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インドのレストラン

デリーのレストラン

タイパン/Taipan [中華料理]

タイムズ紙が選出する「2003年ベストチャイニーズ」に輝いた中華料理の名店です。「オベロイホテル」の最上階にあり、街を眺めながら食事ができるという絶好のローケーションも人気の秘訣です。点心から北京ダックまで、幅広いメニューを用意しており、極上の料理を楽しめます。デリーで一番の中華レストランといっても過言ではないでしょう。値段も高級ですが、ちょっと贅沢して、訪れてみたいレストランです。日本人駐在員にも人気があります。

ベガ・レストラン/Vega Restaurant [ベジタリアン料理]

ショッピングや観光の拠点となるデリーの中心街、コンノートプレイスに位置する「アルカホテル」。このホテルの中にあるベジタリアン料理専門店「ベガ・レストラン」です。リーズナブルな料金とヘルシーさが受け、ビジネスマンから観光客、地元の人まで、訪れるほど人気があります。料理はインドの定食といわれる料理によく用いられる銀の食器にもられて運ばれてきます。数種類のカレーとライス、ナン、ヨーグルトがついたターリー料理がおすすめです。

ブルー・エレファント/Blue Elephant [王宮タイ料理]

旧名「ニューデリー・ヒルトン」、1998年より改名した「グランド・インターコンチネンタルホテル」の屋上(28階)にあります。世界中に支店を持つ名レストランです。タイの自然の美しさをモチーフにした店内には南国の花や滝の装飾が施されていて、オリエンタルなムード満点です。料理の辛さは象の数で表示されてますので、好みに応じて注文できるのは嬉しい配慮。トムヤンクンスープ、グリーンカレーがおすすめですので、訪れたら是非食べてみてください。

チョー・ビザール/Chor Bizarre [インド料理]

チョービザールとは”泥棒市場”の意味。店内は、それぞれに違うテーブルが配置されているなど、名前の通り盗品を売っているマーケットを模しています。非常に趣向を凝らしており、ユニークな内装です。リーズナブルな料金と豊富なメニュー、洗練されたテイストで近隣のビジネスマンに支持されています。日本人観光客もよく利用します。場所もデリーの中心コンノートプレースに近く便利です。特にカシミール地方のカレーがおすすめです。

ムンバイのレストラン

ジュエル・オブ・インディア/Jewel of India [ケバブ料理]

ケバブは伝統的インド料理の代表的なメニュー。様々な素材に多種のスパイスを組み合わせて、味わいを幾通りにも楽しむことができます。ここの特徴はブッフェのランチで、とにかく種類が豊富なのが人気の理由。種類は30種類ほどそろっており、ベジタリアンとノン・ベジタリアンが用意されています。ディナーはケバブとタンドーリがおすすめ。目の前でシェフが料理を披露し、舌だけでなく視覚でも楽しむことができます。インドおよび輸入のワインもそろっており、カクテルも充実しているので、バーシートでのんびりすごすこともできます。

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